ネームプレート作成で印刷の場合のもち|名札作成・銘板製作なら短納期・小ロット対応の山茂登ネームプレート製作所

ネームプレート工房
お問合せはこちら
ゴールド・シルバーの最新ネームプレート
  • 名札
  • 銘板
  • 印刷・カード・各種サイン
  • シール・ステッカー・カッティングシート
  • アクリル加工

質問

ネームプレート作成で印刷を選ぶとどのくらいもちますか?

私はこれから会社を営みたいと考えていて、そのときには一応ネームプレートを用意したいと思っています。
そこで、ネームプレート作成の業者を利用するつもりであり、その際には彫刻ではなく印刷で作成してもらうつもりなのですが、印刷ではどのくらいの年数使うことができるのか知っておきたいため教えてください。

回答

ネームプレートの印刷は5〜7年程度が耐候年数です

ネームプレートを作ってもらうときに印刷ではすぐ駄目になるのではないかと不安になる人はいるでしょう。
私達のところでは、これまで多数のネームプレートの作成を請け負ってきて、多くの要望を叶えてきました。
先日受けた問い合わせでは、ネームプレートの作り方として彫刻と印刷があるけれども、それぞれ使える年数にどのくらい違いがあるのか知りたいという話でした。
そこで、彫刻は何十年も使い続けられる可能性があるのですが、印刷の場合はどうしても消えてしまうため、最終的な耐候年数は5〜7年程度であると伝えました。
こちらの人は、ネームプレートをそれほど長く使い続けることはないと考えて、印刷のほうを選び満足されたようです。
このようにネームプレートのタイプによって、使える年数に違いがあるため注意しましょう。
会社によっては20年も30年も同じネームプレートを使わせたいというケースがあり、その場合は彫刻にしたほうがよいでしょう。
ただし、出入りの激しい会社の場合は印刷でも十分というケースもあるため、それぞれの状況に応じて使い分けるとよいです。

PageTop

お問合せはこちら