名札作成の山茂登ネームプレート製作所は、短納期・小ロットで対応します。

ネームプレート工房
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川崎市のネームプレート作成会社

神奈川県川崎市を中心にネームプレートの作成を行っていますが、郵送での全国対応もしています。
最近どんどん進化を遂げている川崎市は、都心にも近い東京のベットタウンで、工業の町として発展を遂げてきました。
そんな川崎には歴史を感じられる観光スポットも多く、その一つに「京浜伏見稲荷神社」が挙げられます。
1951年に京都の伏見稲荷大社から勧請し創建されてきたまだ新しい神社ですが、かなりの迫力がある重層社殿や殿内にある日本最大の御神鏡は見応えがあります。
境内には煩悩の数と言われる108体もの神狐像が至る所に置かれています。学業、芸事、成長などに関してご利益があると言われていて、外国人観光客にも人気のスポットです。
他にも、開創890年という歴史をもつ「川崎大師」は、川崎を代表するお寺で、災いを払う「厄除けのお大師さま」として長年川崎市民に親しまれています。お正月の初詣には全国から300万もの人が参拝客として訪れます。
川崎大師の隣には、「瀋秀園」という人気の公園があります。これは、中国瀋陽市との姉妹都市5周年を記念して贈られた中国庭園で、日本ではあまり見ることができない独特の雰囲気を味わえるようになっていて、市民の憩いの場にもなっています。
園内を回遊できる園路も整備されているので、美しい風景を見ながらゆっくりと散策できるようになっています。
川崎市をはじめ全国対応でネームプレートの作成を承っていますので、お気軽にお問合せくださいませ。

名札作成なら山茂登ネームプレート製作所におまかせください。

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山茂登ネームプレート製作所は、名札作成、銘板製作を中心にサイン関連全般をトータルで対応する会社です。川崎・横浜を中心に東京都・神奈川県全域を中心に営業しており、ホームページを通じて全国のお客様のお役に立つ事を目指しております。
高いクオリティー、リーズナブルな価格、最新の手法を用いて柔軟対応を致します。
川崎ネームプレート工房は、ネームプレート作成を通じて人と人とのつながりを築き、お客様の利益と満足とつなげる、人様のお役に立つ企業でありたいと思います。

名札作成は1個どのくらいの費用がかかる?

一口で名札と言っても、会社名札、学校名札、ゴールド名札、シルバー名札、金属名札など数多くの種類があって、どの名札を発注するかによって価格は大きく異なる場合もあります。
また、名札を洋服などに留めるためには、安全ピン、回転クリップ、両面クリップなどいろいろな方法があり、それによっても1個あたりの価格に影響します。
名札はイベントやキャンペーンや展示会なども良く使用されていて、自分の名前を紹介するため以外にも、新商品のPRやサービスの紹介などに活用されますが、来場してくれたお客様に渡して手書きで名前を書いてもらったり、名刺を挟んだりして使用するような簡易なものなら、1個あたり百円以下で購入できるものもあります。
しかし、名札を専門の業者に依頼してそこに印刷などを施してもらえばそれなりの手間もかかることになり、見た目も立派なものに仕上がるため、名札の価格は既製品の簡易なものよりも高くなる場合が多いです。一度に大量の数の名札を注文すれば単価を落とすことも可能です。

当店の人気名札

ネームプレートの値段は?

ネームプレートは、会社や各種イベントや展示会などいろいろな場所で使用されていますが、大学生はともなく小中高などの学校でもなくてはならないものとなっています。
会社などで使用されるものとは異なり、学校用のネームプレートはアクリルプレートの表面に名前や校章や校名などが彫刻されていて、彫刻部分には塗料を充填しているタイプのものが主流のため、印刷されたものと比べて色落ちなどがしないようになっています。
そのため、小学校では6年間、中高では3年間、入学から卒業まで長期にわたって安心して利用できるようになっています。
学校のネームプレートは、学年ごとに色を変えて使用される場合が多いのが特徴で、学校に通った証としてずっと保管している方も少なくないようです。
気になる学校のネームプレートの値段は、作成を依頼する業者によっても異なりますが、イベントや展示会などでその日や数日間だけ利用するものとは異なりつくりも頑丈になっているので、それなりの価格は高くなります。発注数によっても価格は変わってきますのでご相談ください。

川崎市幸区から名札を全国に提供!

神奈川県川崎市幸区に拠点を構え、全国にも各種名札を提供しています。
幸区は、川崎を構成している7区の一つで、市の南東部に位置しています。
明治天皇の御幸があって、これを記念して御幸村と名付けられたのが区名の由来となっていて、かつては梅の名所として知られていました。
幸区は多摩川と鶴見川に挟まれた人口約17万人を擁する街で、川崎を代表する商業施設「ラゾーナ川崎」や、オフィス棟と巨大円形ホールとレストランなどを併設している「ミューザ川崎」などもあり、連日多くの人で賑わっています。
区内には横須賀線・湘南新宿ラインと南武線が通っていて、東京など各方面のアクセスも良好です。
幸区の人気の観光スポットには「夢見ケ崎動物公園」があり、ここではペンギン、レッサーパンダ、ヤマシマウマ、マーコールなどいろいろな動物を観察することができます。年中無休で営業していて、川崎駅からはバスで20分、新川崎駅から徒歩15分で行くことができます。
幸区には総合電機メーカーの東芝が開館した「東芝未来科学館」もあって、さまざまな体験をしながら親子でも楽しめるスポットとなっています。
個人様法人様問わず、名札作成をお考えの方は、お気軽にお問合せくださいませ。

ネームプレートを作成する前に知っておいた方が良い3つのポイント

1.ネームプレートを作成する目的を明確にする
新しくネームプレートを作成するには必ず目的があります。
ただ社内で社員同士が名前を覚えるだけが目的なら商品にこだわりを持つ必要はありませんが、自社のアピールやイメージアップもネームプレートを作成することの目的に入っているなら、それができるものに仕上げてもらう必要があります。
ネームプレートを作ることで社員のモチベーションが高まることもあります。

2.ネームプレートの使い勝手を良く考える
ネームプレートにはいろいろなタイプがあって、大きさも自由に選ぶことができます。
安全ピンで取り付けるタイプや、洋服などに傷を付けないようなクリップで留めるタイプもあります。
ネームプレートを作成する際には、それを利用する人たちの使い勝手もきちんと考えることも大きなポイントです。

3.デザインについてしっかり確認する
ネームプレートを選ぶときには、デザイン面を重視して利用者の多くが満足いくものにした方が良いと思います。
前記したように、ネームプレートは社員などのモチベーションを上げる材料にもなります。全体的なデザインの他にも、ネームプレートの色や企業名のフォントやロゴマークにも気を遣い、多くの人の受け入れられるデザインに仕上がることがポイントです。

名札を作成してもらうときに注意すべき3つのポイント

1.用途によって予算を考える
名札の使い方はいろいろで、社内で仕事をするときに利用するものもあれば、イベントや展示会などで一時的に使用するものもあります。
一時的に使用する名札には耐久性が必要なく、デザイン性も重視されないケースが多いため、名札に多額な予算を掛ける必要もありません。
ただし、社内で長く使用する名札の場合は耐久性も考えて、ある程度立派で高価なものにしなくてはいけない場合も多いと思います。

2.何を伝えないかを明確にする
名札の使い方もいろいろで、来客もほとんどない社員数も少ない会社で利用しているなら特にアピールするものはありません。
ただし、名札で名前を伝えることを第一の目的にしているなら、名前を大きくしたり色によって見やすくするなどの工夫をしなければいけません。
また、社名を大々的にアピールしたいなら、分かりにくいロゴマークは小さくして、読みやすいように会社名を見やすく配置しなくてはいけません。

3.名札には清潔さも必要になる
名刺と同じように、名札にも清潔感を求める企業は少なくありません。
特に清潔なイメージで売っている場合は、会社の清潔なイメージカラーなどを名札にも上手く取り入れてアピールする必要があるケースも少なくないようです。
清潔さを出すためにいろいろな方法があるので、プロの業者の意見も良く聞いて最終的に判断しましょう。

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